大阪の錦糸眼科でレーシック体験談> 初診検査を受けた感想


初診検査を受けた感想

レーシックができるかどうかの初診検査では、角膜のカーブの状態、角膜の形を測る検査、角膜の細胞を数える検査、眼の硬さを測る検査です、視力検査、眼の屈折状態の測定と角膜形状の解析、角膜・前房隅角・前房深度・水晶体の検査などを行います。

検査では今まで行った眼科ではしたことがないような検査をいろいろします。なかには、ちょっと抵抗のある検査もあります。一つはまず目薬をしたあとに目の角膜の厚さを調べる検査です。角膜の厚さを調べるのに、直接黒めにペンのようなものをあてます。目薬は麻酔薬のようなものだと思います。通常黒めに何か当たれば痛いと思いますが、この検査をしたときは事前に何かの目薬をしていたので痛くありませんでした。

後は目薬によって強制的に目の瞳孔を開くのですが、目の瞳孔を開いた後、外に出ると本当にまぶしいです。太陽の光が直接目に入っているわけではないですが、目を覆いたくなります。スキー場に行ったとき、天候が晴れだとサングラスをしなければとてもまぶしいですが、あのような状態です。

初診検査のときは車やバイクではなく、公共の交通機関をご利用くださいと言われますが、本当に初診検査の後はバイクも車も運転できなくなります。おそらく2時間くらいはまぶしい状態が続いたと思います。

酒を飲んだ後に運転すると危ないといいますが、目の瞳孔が開いた状態で運転することを考えたら、酒を飲んで運転するほうがまだマシです。

さて、初診検査における品川近視クリニックと錦糸眼科の違いですが、
最初に行ったのは品川近視クリニックです。まず驚いたのが人の多さです。たくさんのレーシックを希望する患者さんで待合室は満員でした。
の初診検査料は無料です。